1歳だって手をいっぱい使ってぺたぺたお団子つくり

姪が娘ちゃんと、かわいいピンクの「白玉だんご」つくりの写真を送ってくれましたぁ。

小麦粉に水を入れて作った「小麦粉粘土」も楽しいですが、「白玉粉」は作ったお団子を丸めてお湯にいれるとプクン、プクンと浮いてきて見ていて楽しいですし、その後はおやつになる!!これ、嬉しいですよね。

 

小麦粉や白玉粉のサラサラという感触

お水を加えた時のべたっとした感触

お団子にいい感じに固まりだしたときの

ぺたぺたとした感触

どれも、小さな子には、新鮮な感触で、まさに「ひらめき脳」全開!!夢中になれる五感のあそびです。

是非、粉から触らせて、お水を加えて変化していくその過程を一緒に楽しんで欲しいと思います。

でも「ころころ」お団子を作るのは、まだママのお仕事かな。

丸めるは、手のひらを「すり合わせる」動作をしなくてはならないので

小さな子には、なかなか、難しい手の動きなんです。

やがて手の発達とともに、いろんなものが作れるようになっていきます。

 

さて (^_-)-☆ ママと一緒に作ったお団子

どんなお味で食べたのかなぁ。

 

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