「顔パン」でほっこりおやつの時間 

パン屋さんで見つけた「アンパンマン」

おうちに帰って、ママと一緒におやつにしましょう。

でも、可愛すぎてなんだか食べるのが可哀そう。

「どこからた食べようかなぁ」
「お鼻を食べちゃおうかなぁ」

メキッ!って鼻を取ったら、アンパンマンは「いててててっ」て言うかなぁ。

チョコレートのおめめを食べたら「うわー、おめめがみえないよ~」って言うかなぁ。

 

そんな話をすると、子どもは、とても困った顔をします。

アンパンマンの危機をほんとに心配する子どもの顔が可愛くて、大人はついつい、ふざけてしまうわけですが、子どもの純粋な優しい気持ちに「ほっと」・・・癒され、心を柔らかくしてくれます。

 

「大丈夫!僕はお腹がすいて困っている子を助けることが仕事なんだ。僕をいっぱい食べてもいいんだよ」

アンパンマンはそう言ってるよ。
たくさん食べてあげようねぇ。  (^_-)-☆

子どもと過ごす・・・そんな楽しい・・・「お顔パン」のおやつのひととき。

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